2014年12月11日

意思決定、自分の意見を言う際の心構えを表すかっこいい英単語

世の中は理不尽か?
その答えは、きっとYes なのかもしれません。

でも....

その抑圧された世界の中で
無理やり意見を合わせようとするのか?
自分の信念に沿って意見をいうのか?

それによって、
世界での受け入れられたかも
これからの時代の自分のポジショニングも
大きく変わってくるとおもいます。



意思決定の背景にあるもの
それをまとめつつ、
関連する英単語を紹介してみようとおもいます。


おそらくほとんど人がしてしまいがちなのが、
tacticalな意思決定

tacticalは、
戦略的なという意味で、
その場の無言の圧力や強制力の中で
自分自身のprincipleやvaluesを持たずに
妥協案を探してしまうということ。


principleっていうのは、
原理、原則、主義、基本方針などと
いう意味で、

values は価値基準のこと

自分の理念や信念がないから、
軸のない発言や意見になってしまいがち

これ、特に日本人に強くある傾向です。


自分のprincipleやvalues の背景にあるのが
その人の人格の誠実さや高潔さでもあり、
これは、英語でintegrity
整合性とも訳せます。


何か問題解決を迫られた時、
その判断に自分の軸を優先するのか、
その場をうまく取り繕うことを優先するのか

その繰り返しで
人生は決まっていくというのは
間違いない気がします。


軸を持った決断
最初は怖いけど、
繰り返していくうちに
どんどん強く、自分の自身になっていく。

一方妥協をすればするほど
どんどん弱く
常に何かに怯えて生きなければならなくなっていく。



自分の人生を行きたいのなら、
自分の軸は
絶対貫き通した方がいいと思います。

今の決断
すべて全部自分に帰ってきます。


わ、、、
今日めっちゃまじめ...(●´ω`●)ゞ


今、フィリピン留学が
アツいらしい....(@ ̄Д ̄@;)













































posted by マルチリンガルトラベラー at 04:55| Comment(0) | ビジネス会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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